【重要】最強予想理論の鉄則3カ条

最強予想理論における馬券(買い目)構成法には、非常に厳格かつ

シンプルな守るべき鉄則が3つあります。


①購入予定馬券の期待的中率が30%以上である。

②購入予定馬券の高配当率が90%以上である。

③購入予定馬券の買い目は極力少点数とする。


上記の3点がクリアできないレースは迷わず見送りです。

<注>③については、例外的に勝負レース(特に重賞)においては

   多点数となる場合があります。


ちなみに。。。

「期待的中率」とは、購入馬券が的中するであろう確率であり

「高配当率」とは購入馬券が的中した場合に、その配当が

100倍以上(=万馬券)となる確率です。

※両者とも最強予想理論のコンピューター解析によって

 買い目を入力すると自動的に算出される数値です。


つまり。。。

最強予想理論が配信する買い目は30%以上の確率で的中し

そのうちの90%は万馬券である可能性が高いということです。


例えば、これから最強予想理論で100レースを予想するとします。

すると理論上、的中は30R以上、不的中は70R未満となります。

さらに的中レースのうち90%以上が高配当となるわけですから

27Rが100倍以上で、残り3Rが100倍未満の配当ということに

なります。


最強予想理論の過去の平均買い目点数等のデータは以下の通りなので。。。

・1Rの平均買い目点数   52.5点

・高配当時の平均配当額 24,380円

・低配当時の平均配当額  8,950円


1点100円均等買いの場合、期待回収率は以下の計算式で求められます。

(総購入金額)

平均買い目点数×100円×100R=525,000円

(総払戻金額)

24,380円×27R+8,950円×3R=685,110円

(期待回収率)

685,110円÷525,000円×100=130.5%


詰まるところ、最強予想理論では

①「的中率」と「高配当率」を可能な限り高め

②買い目点数を極限まで絞り込むことによって

③中長期的に「回収率」を最大化する


という戦略を採用していることがおわかり頂けると思います。


高配当を狙う予想は至るところに存在しますが、的中率までをも

視野に入れた買い目は数少ないものだと自負しております。


以上、最強予想理論における鉄則3カ条を簡単にご説明しました。

ご質問等ありましたら、メールフォーム又はコメント欄にて

お気軽にお尋ね下さい。




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